FAQ よくあるご質問

服装はスーツですか?スーツを着る割合ってどれくらいですか?
普段は私服ですが、スーツを着て授業を受ける日が週に2日ぐらいあります。就職対策や接客販売に関する授業がスーツ着用です。学生時代からスーツに慣れることで、スーツを綺麗に着こなすことができます。
肌が弱いとビューティアドバイザーには向いていませんか?
そんなことはありません。肌が弱いお客様もいらっしゃいますので、その方の気持ちを理解し接客することができます。同じ悩みを持つ方を美しくしてあげましょう。
普段の髪型に校則はありますか?
インターンシップ期間や就職が決まるまでは規定の髪色があります。本校ビューティアドバイザーコースは早い人で1年次の6月からインターンシップを経験しますので、企業様からいつ声が掛かってもすぐに現場に立てるように日頃から身だしなみを整えておくためです。就職が決まれば、髪色でもおしゃれをお楽しみください。
ブランド直接採用と百貨店採用はどう違うのですか?ECCアーティスト美容の強みは?
ブランド直接採用は、そのブランドの商品を取り扱う(販売する)ことができます。また、そのブランドの社員としてキャリアを積み重ねていくことができるので、将来のキャリアイメージを描きやすいのも魅力の一つです。一方、百貨店採用は百貨店内の雇用となりますので担当するブランドは選ぶことができません。本学は前者のブランド直接採用に強い学校です。
この業界は離職率が高いって聞いたのですが、本当でしょうか?
1年かけてしっかりと業界や企業、ブランドを研究して「自分が本当に入りたい企業」や「自分に合うブランド」を見つけて入社するので、近年離職率はどんどん低くなっています。
大学に進学したほうが就職は有利ですか?
一概には言えませんが、専門学校生は専門的なスキルや知識、接客スキルをトレーニングしています。就職に有利なのはもちろん、就職後も即戦力として活躍できるのが魅力です。また、ビューティアドバイザーに特化したコースがあるからこそ就職に有利な学内推薦求人も多くいただいています。
ビューティアドバイザーになりたい場合は、専門コースで学ぶほうがいいのですか?
専門コースでなくてもなれないことはないですが、ビューティアドバイザーを希望の方には、やはり専門コースをおすすめしています。ビューティアドバイザーに特化した知識・技術が身に付くので就職した後にチーフ、アーティストなど、キャリアアップしている先輩が業界に多くいるのも大きな強みです。企業からの信頼も厚く企業と確かなつながりがあるのも魅力です。
ビューティアドバイザーに「英会話や中国語」は必要ですか?
英語や中国語を話せる方が就職活動時も就職後も重宝されます。外国(特にアジア圏)からのお客様が増加し、語学力は接客する時には大変便利です。本学では毎週接客英会話の授業を導入、2年次からは夏期集中講座で中国語の接客会話を学べる機会もあり、国際力の強化に取り組んでいます。(※内容は年度により変更になる場合があります。)
専門学校は授業が大変でアルバイトとかできないと聞いたのですが本当ですか?
いいえ、そんなことはありません。多くの学生がアルバイトをしながら学業に励んでいます。また、本校ではONとOFFという考え方で、スポーツ大会、学園祭などの学校行事も豊富です。しっかりと学ぶ時は学ぶ(ON)、そして学生生活を楽しむ時は楽しむ(OFF)とバランスの良い学習環境を用意しています。
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